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蘭世(らんぜ)
40平米マンションに夫+3歳息子との暮らし/都内在住/アラフォー/育児、ワーママ、読書、ファッションに関してのブログを発信中
休日はピクニック好きな息子と東京で遊具と芝生広場のある公園 で過ごす日々

子どもが絵本好きになる、リビングに本棚を置くメリット

我が家は2歳の息子と3人で1LDKの賃貸マンションに住んでます。


1LDKのため子ども専用の部屋はなし。


子どもの絵本棚もリビングに置いているのですが、リビングに本棚を置いた事で現在2歳の息子はとても絵本好きな子になった。


大体リビングで遊ぶ事が多い息子。


目につきやすくすぐ取れる場所に絵本がある環境のため、自ら絵本を取り出して読む事もしょっちゅう。


子どもの頃家にどのぐらい本が置いてあったかと将来の収入が関係しているという研究データも出ていて本は人生に影響を与えてくれる。

子どもが興味を持ちそうな本を身近に置いてお家でいつでも読める環境にする事が大切。


では早速いつでも読める環境にしたい、けどリビングに本棚置くと部屋が狭くならないかどうかが気になりません?


我が家もキッチンスペースを省くと約7畳のリビングなので狭い^^;

目次

狭いリビングに置けるおすすめの本棚

オークヴィレッジのたなKOBAKO

狭いリビングに置く本棚の場合は高さがない事が重要。


家具が低いと部屋が広く見えるっていうしね^^


たなKOBAKOはユニット家具なので生活スタイルに合わせて組み合わせる事ができて我が家は現在5つまで増設中。


絵本の量に合わせて買い足していく事ができるので絵本棚を設置する事で突然部屋が狭くなる事もない。


買い足していけるメリットは買い足すタイミングで本の量を見直せる。

絵本棚を追加すべきか、今回は持っている絵本を整理した方がよいか。


ちなみに絵本棚には私の本も一緒に収納していてあえて分けないようにしている。


色んな本がある事を知ってもらいたいので^^


リビングに絵本棚を設置している事で


息子に「絵本読んであげようか?」という事はあるけど


「絵本読もうよ」という事はない。


でも息子自らが絵本を手に取って読む時間がどんどん増えているので環境づくりの効果って大きい。


子どもの読書量を増やしたいと思っている方【環境から変えてみる】を是非試してみてください^^

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