10畳リビングでも増設できるオークヴィレッジのたなKOBAKO本棚

家族3人で住んでいる我が家のリビングダイニングは約10畳。

そんなリビングに絵本棚を置いてます。

絵本が増えてきて入らなくなってきたため、この度絵本棚を増設しました。

目次

今回増設した絵本棚

絵本がパンパンで取りづらくなってしまっていたので、これで余裕ができました(^ ^)

たなKOBAKOはお部屋のサイズや本の量に合わせて買い足せるので、小さなお家に住んでいる我が家にはぴったりのアイテムなのです。難点は人気アイテム過ぎて欲しいと思ったタイミングでいつも完売している事ぐらいでしょうか^_^;

今回は1ヶ月くらい待って到着です。

今、絵本棚の横にソファーを置いているのですが、来月遂にソファーを手放す予定です。

ソファーはずっとどうしようか考えていて。場所取るし、そもそもわたしが腰痛持ちでソファーが腰に良くないのでできるだけ座らないようにしているんです^_^; 

・使用している面積に対しての使用時間が合っていない

・これから絵本が増えるとそろそろ絵本棚を置くスペースがなくなってくる

絵本は息子が大好きだし、親としてもたくさん読んであげたい気持ちがあるので絵本を減らす事は考えてません。

そんな訳でソファーの代わりにクッションを購入するって事になりました(^ ^)

粗大ごみの予約が少し先になってしまうので、それまでにクッションを準備しておこうと思います。手放したらbefore afterを紹介しますね(^ ^)

1歳児におすすめの絵本

息子がお気に入りの絵本を紹介(^ ^)

講談社の動く図鑑 MOVE

息子はまだ1歳なので少し早いかなぁって思って試しに「講談社の動く図鑑 MOVE 植物」を購入したんですが、これがヒット。毎日のようにみてました(^ ^)特に野菜が載っているページがお気に入りで知っている野菜を指さして教えてくれる。

公園でキレイな花が咲いていたら、写メを撮っておいてお家に帰って図鑑で探して、

「これだね」

って見たりもしてます。

ネットで調べればすぐ分かることですが(笑) 息子には辞書だったり図鑑で調べるって事も教えてあげたいって思う。

植物に続き、乗りものも追加しました。大人も楽しめるぐらいの情報量!寝る前に3人で図鑑をみるのが日課となってます。大人がみても面白いのがすごいよね。

そんな訳で1歳児でも楽しめる図鑑、おすすめです。

つみきでとんとん

つみきをはじめて買った時に、つみきに興味を持ってもらえたらいいなぁって思い購入。

これぐらいの文章量が息子にはちょうどいいみたいで、1日1回は読んでと持ってくる絵本。こちらの絵本の後ろに同じシリーズの絵本が紹介されていて、息子が指さしていたので、続けて買ったのがこちら。

せんろはつづく

買ってみたら、つみきでとんとんよりこっちの方がお気に入りみたい(^ ^)

メンタリストDaigoさんが子どものIQが上がる読書方法として「インタラクティブ読書」をご紹介されています。

ただ本を読み聞かせるのではなく、子供に予測をさせてあげたり意見を聞いたりするような会話をしながら 本を読んであげるというのがインタラクティブ読書です。

Mentalist DaiGo Official Blog

「この時、ぶたさんはどんな気持ちだったと思う?」

「犬さんに何て言ってあげたらいいかな?」

など、会話をしながら読んであげるのがいいとの事。

こういう問いかけってわたしはいくつでも案が出てくるタイプなのですが、夫は苦手らしいのです(笑)

全く案が思い浮かばないらしい^_^; 

でもそんな方でも大丈夫。なぜなら

せんろはつづくでは問いかけがセリフとして登場してくるからなのです(^ ^)

インタラクティブ読書としてもおすすめの1冊です。

ぼくのいろなあに

色の世界を知ってもらいたいなと思って選んだ1冊。購入した当初(1歳半ぐらい)はあまり興味がなかったようなのですが、最近読んでと必ず持ってくる絵本。

色んな色の紹介がかわいい絵と一緒に登場します(^ ^)

うみのあお、そらのみずいろ。子どもが色に興味を持つきっかけになる絵本です。

こどもちゃれんじプチの教材 しまじろう

こちらはこどもちゃれんじの教材のしまじろうの絵本です。

こんな感じの仕掛けがあって、めくるのがお気に入り。多分届いたのは半年ぐらい前だと思うのですが未だにお気に入りですね。

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