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ランゼ
時短勤務で働く6歳子育て中の40代ワーママ/40平米マンションに3人暮らし/短時間勤務のリアル、育児、読書、ファッションに関してのブログを発信中

出産するまでは仕事中心の生活。育児休暇を経て復職後は家族で過ごす時間を優先するため時短で勤務中。短時間勤務でも成果をあげることをモットーにワーママしてます

小学校に行きたくない子は、思っていたよりずっと多かった

おはようございます。小1ママのらんぜです。

有給消化中の私。転職活動はしているものの暇なので、学校のボランティア活動に積極的に活動してます。

参加しているうちのひとつに花の水やりボランティアがあります。


私は毎日送迎で小学校まで行っているので

息子の送迎が終わった後に、本日はじめて花の水やり作業をはじめたのですが、

チャイムがなって、門を閉めても、続々親と一緒に登校する一年生。

えっ、こんなに遅刻いるの?って感じです。


中には、中々学校に入ろうとせず泣いている子も(まさかの同じクラスの女の子だった)

ぐずっているうちの息子ですが、ここまでの遅刻はなく、息子頑張ってる方なんだなと感じました。

驚いたのが、おそらく5,6年生(大きいので)の男の子も昇降口の中に中々入ろうとせず、泣いている。

息子の小学校では遅刻の場合は親が教室まで付き添うルールとなっているのですが、1人。でも後から気づいたのが私が水やりを終えて帰宅すると学校の前にお母さんらしき人が見守ってました。遅刻だから一緒に教室まで行った方が、と思ったのですが、高学年だから恥ずかしさとかもあるのかも。

校長先生が、チャイムが鳴ったあとに、向こうからきているけど、嫌がってこない子を学校から離れてお迎えに行ってました。私はずっと朝の送迎をしているので、校長先生も毎日校門の前で生徒をお迎えしている事を知っていたけど、チャイムが鳴ったあとの事は全く知らなかったので、色々気づきがあった日でした。

学校のボランティア活動、意外と楽しい。表向きでは分からない学校の様子がみえるので、子どもの様子を知る事ができます。小1の壁で退職したママ!、是非ボランティア活動に参加される事をおすすめします(笑)


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